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よがらし日々迷走記

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弥彦寛仁親王牌、決勝


 平原も海老根も武田もいない決勝っていうのは、想像してなかったなあ。さらには、村上兄弟もいないし。

 しかも、本命・一成のうしろが競りとは。

 そう。ここはどう考えても一成が断然有利でしょう。長かったけど、ついにGI制覇。
              29
 11R決勝。4386 517で、友和のところに神山が競り。中部は4車結束で、大塚は神山のうしろ。

 この競りをどう考えるかなんだよねー。ふつうなら、延々競った末、捌きで一日の長がある神山がとりきるものの、そこで力つきる、みたいなイメージなんだけど……

 ここで気になるのが伏見の存在。

 こーいうときは、伏見がおかしな作戦を考えるってパターンが多い。

 今回は友和が脚を温存するため、競らずにひいて、すぐにカマシて出るところ、一成があわせていく、みたいな作戦をとるんじゃないかと思う。

 そうすると、動きが速くなるから、神山はついていけず、結局、友和とのワンツー。

 したがって、5=1。これだけでいきます。
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