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よがらし日々迷走記

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函館黒潮杯、準決勝


 いやいいものを見せてもらいました。岡部と佐藤悦夫。

 コメントでは、岡部が「とーぜん3番手」で、佐藤が「4番手はまわれない」だから、
競りは規定方針だったとはいえ……ばかじゃねーの(by永井大介)。いやほんと。

 前にも、後閑と兵藤が似たようなことをやったけど、まああそこは「じゃねーの」じゃ
なくて「そのもの」だから、今回とは事情が違う。

 たぶん、弟弟子が生意気なことをぬかしたんで、頭にきたんだろうな。それとも、S
藤正剛の陰謀だったのだろうか?ヽ( ´-`)ノ

 なんか、すっかりやる気がなくなりましたが、いちおう参加ということで。

 8R準決C。124 69 3857の変則3分線。金山が先行で、小林大は4車でもたぶん捲り。で、不発。つか、最近の小林はどうも読めない。なにがやりたいのか。

 ここはすんなり、先行の番手から。マエタクの相手は松岡? この選手、知らないんだよな。なので、捲ってくる近藤と関戸にする。2-69-145679。

 10R準決A。28 79 15 436の4分線。2日間見てて、石丸の調子はいいとは思えない。きょう早捲りを打つのは明田。それに中団からあわせる伊藤。明田を最後にかわす敦也。この3人を軸にしよう。

 伊藤をアタマに7-3が本線、ウラ押さえ。明田がのこる7=4も少々。はい。
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