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よがらし日々迷走記

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ニノ、化けるかも


 そーいうわけで川崎の記念は小嶋が優勝。じゃない。村上だ。2着は伏見。このへんはわかって切ってるんだから、しょうがない。

 問題は三和のあほだ。なにか?インタビューでいってた 「思い出にのこる走り」ってのは、他人のケツについて、ずっとどん尻を走ることだったのか?

 それとも、ケツについて、川崎の記念写真でも撮ってたのか?

 ヽ( ´-`)ノ

 まあいいや。今後は三和は信用しないってだけで。

 それより、ニノですよニノ。二宮歩美さん(今回から、さんづけ)。最初(こちら)はわけわかんなかったけど、ブログを読んでみたら、意外な横顔が。

1.おととしあたりから、競輪の関連番組に数回出演した(そのうち1回で、宮田さんと
  出会ったらしい)

2.レースを見てるうち、魅力にはまった(去年の暮れくらい)

3.同じ事務所(矢吹パンシャーヌ春奈さんと同じRIP)で、「将棋アイドル」なんてのが
  出てきたんで、自分は「競輪アイドル」をめざすと決意した

4.ルールもわからないまま、競輪場にかよいだした(ここがエラい。これまで松戸、千
  葉、京王閣、川崎を体験したとのこと)

5.最初は車券の買い方もわからなかったが、いまは色で車番がわかるようになった

 という流れで、どうやら自分で川崎の施行者に売りこみにいって、アシスタントに採用されたらしいのね。

 つまり、よくある「競輪わかりませ~ん、でもタレントで~す」というのとは、根本からして違うらしいのですよ。

 こういう人は、過去にあまり例がないでしょう。というか、思いだすのはあの人です。平成の女車券師こと、鎗田直美さま!

 鎗田さんの場合、T-Backsでデビューしたあと、事務所の社長に教わって競輪にハマり、独自の「鎗田ノート」を駆使して中穴配当をばしばし当てるうち、いつか「平成の女車券師」と呼ばれるようになったわけですが。

 きっかけはやや違うものの、こういう流れに乗れば、もしかすると鎗田さんの再来になるかもよ。

 鎗田さんは現在、子育てに専念しているとのことで、すくなくともしばらくは復帰しないそうだから、ニノとしてはチャンスでしょ。

 ということで、しばらくはなまあたたかく見守ることにしました。ニノがんばれよー。

 ブログもあとでリンク集に追加しときましょう。
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