東洋亭パーツ館新本店

よがらし日々迷走記

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千葉、東出剛メモリアル決勝


 ぜんぜん当たらないまま、2月も終了か。3カ月連続黒字をめざしたんだけど、そううまくはいかないってことで。くそー。
               74
 12R決勝。32 85 196。きょうは大木がハコ勝負宣言。北風が強そうで、雨があがるとしても、バンクは重いはず。

 ただ、坂本の逃げイチだし、逃げ切りはあるかも。

 それでも、大木はかなり調子がよさそうなんで、番手をとりきって最後かわすほうに1票だな。佐藤以下は切り捨てで7-1-23458。とくに7-1-58をあつく。

 それから、なんだかS級初優勝までありそうな大矢がとても気になるんで、このラインがからんでくる7-58-1。1-578-578も。

 ダービーは例によって手を出さないつもりなので、すこし手びろく。
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Xウィング幻想……つか妄想


 今回から「プラモ」というカテゴリを追加して、過去の類似エントリーもカテゴリを移動した。プラモだけでなく、ガレキもここで扱うつもりであります。

 先日のエントリー「次はどっちだ?」で決めたとおり、次はファインモールド「1/72 Xウィング・ファイター」にをもとあそぶことにした。

XWing0001.jpg

 これでありますね。(´・ω・`)

 ただ、いまつくるなら、インストに書いてあるそのままっていうのも芸がない。 また、自分はプラモづくりで「なにが好きなのか?」みたいな、本質的なこと(w も考えたりして、この1週間は悶々と(ww すごしてきたのだった。もちろん、嘘ですが。

 で、結論として決めたのが、ふたつ。

 1.作例そのままじゃなくて、なんかオリジナルのものがほしい
 2.リアルにやってもしょうがないんで、キワモノ狙い

 たとえば、ここ2年くらいは痛戦闘機も登場してる (たとえばこーいうやつ)けど、わしははるか昔、30年くらい前に、銀地にピンクとむらさきの水玉模様のF-16をつくったりしたりしてて、そーいうのが好きなわけですよ。

 その結果、今回のXウィングでは、いくつか「決めごと」をつくることにしました。

 まず、機体色を銀色にする。

 本来はライトグレーくらいの色だけど、ここ1年間くらい、銀色またはジュラルミン塗装が好きだったので、基本色を銀にすることにしてみた。 けっこう、かっこいいんじゃないかと思うのね。銀色のXウィングも。

 次、ウェザリングをしない。

 SWのメカは基本的に「汚れて」いるわけだけど、工場から出たての、「銀ぴか」の機体があってもいいんじゃないかというアイデアですね。もっというと、Xウィングのロールアウト時、あるいは実戦に初投入時。これをやってみたい。うん。

 その場合、このキットで問題になりそうなのが、デカールで。  リアルさを追及するあまり、デカールの段階で、すでにウェザリングがはいっちゃってるのですよ。つまり、デカールの何割かは使えない。これはなんとかクリアしないと。

 あと、プロポーションを見ているうちに、主砲(?)4門とか、デススター破壊に使用された宇宙魚雷の発射口とか、このへんにこだわりたくなってきたりして。

 最低でも、主砲の先端には穴を開けたいな。とすれば、どーすればいいかはほぼ明らか。(・∀・)

 こーいう設計・検討・構想段階が、いちばん楽しいわけですが。

 とても楽しいプラモになりそうであります。

 もちろん、はじめると山あり谷ありになるけど。

 それもまた楽しいということで。あと、時間もかなりかかりそう。(^^;;;

千葉、東出剛メモリアル2日め

(──┬──__──┬──)びぇぇぇん

 聖隆くんがA級に落ちてしまった。しくしく。ここんとこの成績を見て、覚悟はしてたけどさ。

 おととし10月? の落車骨折のあと、何度もぎっくり腰をやってるそうで、もう1年4カ月近く体調不良がつづいているのだった。しっかり直せば、まだまだ通用すると思うんで、捲土重来を期待したい。

 第6回東出メモリアル、10R準決勝。35 47 81 629の4分線。ならびはきのうと同様、赤競さん。

 ただ、大木は捲りも打てるが、不破のうしろをとりにいく可能性もなくはない。競りこまなくても、メンバー的には大木から行くのがふつうだと思う。

 とはいえ、小谷田もきのうはいい脚だったし、大木が失敗すれば、チャンスが転がりこんできそうな気配。 なので、その番手の金子真也から行ってみるのだ。

 相手は小谷田と大木、吉村。立花はきて3着まで。たぶん。

 1-238-23458。いいかげん当たってよ。

千葉、東出剛メモリアル初日


 東出の命日はちょうどいまごろだったはず。2月22日か。翌年からはじまったこのメモリアルも、もう6回めだ。月日がたつのは早い。

 そういえば、前橋は手島のメモリアルをつくらないんだろうか?

 とかいう話はおくとして。

 千葉は苦手なのに、毎年このレースだけは手を出しちゃうんだよね。あんまり当たった記憶はないんだけど。

 10R選抜。大内に南関両者がついて、179 824 356のきれいな3分線。ならびはオフィシャルの赤競さん。篠原が先行なのは既定路線として、柴田がどれだけ復調しているか。 これひとつで様相が一変する。もどってれば番手の須田から行くところだけど。う~ん。

 かといって、大内がつきぬけてくるとも思えないんだよね。

 そうすると、先行ラインの押しきりか。雨になりそうだし。だとすると、頭は立花?

 いいや。難解ながら、立花からでいってみべ@吉井師風。

 相手は篠原と小川のほか、土屋を候補に。6-357-13579。

大津びわ湖エキ500、決勝


 湊崎~、そんなにマロが嫌いか~。(TnT)

 いや、浮気したほうが悪いんだが、きのうの10Rはへこんだ。1・3着固定、2着総流しというのは、げどー買いに見えて、じつはけっこう論理的なんだよね。でも、逆になると悔しさ3倍万なのであった。しくしく。

 で、ものすごく悔しいんで、急遽12Rも参戦したわけですよ。 げどー買いのセオリーでいくと、次は端牌がくるので、12勝負。そしたら、反対の端牌98がきちゃった。orz

 まあ、負けたのをつべこべいってもしかたないんで、12R決勝。
                     7
 コーヤン予想のならびは、64 35 19 82の細切れで、藤井が柴崎番手に競り。福岡両者のほかは、中近の自力に他地区のマーク屋の組みあわせで、どこが強いのかわかんない。

 実力的には柴崎だけど、うしろは切れそうなので、ここからは行きたくない。安いし。それよりは、むしろ地元・水谷の捲りに期待したほうがいいと思う。でもって、それをかわす伊藤から。9-1。これを本線。

 あと、福岡両者に夢のラップをもういっちょ。289ボックス。

 なんだか、6番車の高橋が柴崎と半分連携しそうで、すごく気になるんだけど。う~ん。

大津びわ湖エキ500、準決勝


 きのうは防府で湊聖二が穴を開けたらしい。ぬかった。防府が正解だったか。

 対して、舘泰守は絶好の番手にはまって、車間を切って……行けねーじゃん。orz

 あれはなんですかね、追走で脚を使ったんですかね。くそー。

 という感じで、悔しいんできょうも大津びわ湖。

 10R準決勝。戸邊ちゃんが北について、524 873 196のきれいな3分線。服部も水谷も捲り屋だから、竹山のペース先行から、野木のさしこみ。これがふつうの考え方でしょう。

 でも、それじゃ勝負にならないんで、服部がこのさい、早めに捲って活路を見いだすほうに1票。そうなれば、うしろの立石と湊崎がきっちりぬけだすと思うので、ここから。

 ただ、どっちが優位か判断しかねるんだよね。なので、とりあえず3-7-1489を本線にして、7-3も押さえということで。あたり前すぎるけど、ほかに思いつかないんで。

 つまんない予想なんで、もうすこしげどーに買い目を変更しよう。立石が最後に捲りきるけど、相手はわかんないという、7-全-3でいいや。3-7を押さえ。

大津びわ湖エキ500、初日


 さてFIの洪水開催がスタートと思ったら、たった2場しかやらないんだ。 防府と大津びわ湖。ふーん。ダービーの前だから?

 それはともかく、どっちにしようかと迷って、KEIRIN.jpのマイ投票成績を見た結果、大津にした。

 防府は昔は得意だったんだけど、最近はまったくだめなようで。対して大津は収支がほぼトントン。マイ投票成績っていう機能はけっこう参考になるのです。

 ということで、11R選抜。5192 64 378。ならびは尾池コーヤンの予想より。

 地元・水谷の逃げイチで、その番手が北川紋部。 順当なら、このふたりでワンツーだろうが、戸邊ちゃんが競りにいきそうな雰囲気。 最近は戸邊ちゃんのレースをまったく見てないんだけど、北川が競り勝つにしても、かなり自力を使うとは思う。

 それに乗じて直線、大外からつきぬけてきそうなのが、舘泰守。 2着は水谷のラインと、安そうだけど番手の鰐渕で。

 3-157-12579。

次はどっちだ?

UH01cpt.jpg

 完成から1週間以上を経過しても、なんだか出来が気に入っている、ウルトラホーク1号でありますが。最近は隣りにジャイアントロボがいたりして。ヽ( ´-`)ノ

 やっぱりアレです。人形は顔が命。ひこーきはコクピット(つか、キャノピー)が命なわけで。ここがきれいにできたのがキモでしょう、やっぱり。

UH01cpt_a.jpg

 アルファ号はそーいうわけで、1本だけ枠を描いて、かなり視界良好なかたちで。 設定どおりながら、ダックエッグイエローがやや気になるところではありますが。まあいいかなということで。

UH01cpt_b.jpg

 ベータ号のコクピットはそーいうわけで、設定より見た目重視というコンセプトのもと、いちばんいじくった部分。でも、イメージ的にはこーいう感じなんですよね。ダック黄が見えすぎるのも、コクピットの視界がひろすぎる(透明部分が多い)のも、どうも違うっていう感じで。

 でも、クリア・パーツをポリパテで成型するという、かなり無茶なことをやったわりには、いかにも初期ウルトラな雰囲気になったと自讃しとります。はい。

UH01cpt_g.jpg

 ガンマ号は3機のなかでは、いちばん手こずったわけですが。

 でも、コクピットまわりだけは非常にグッドな出来で。 とくに、手塗りできれいに再現できたところが、なによりのお気に入り。(´・ω・`)

 クリアパーツと本体のつなぎ目は、もちろん消すのはかんたんなんだけど、あえてのこしてみました。このほうが、いかにもウルトラっぽいので。構造がどうなってるかはわかんないけど、こうして見ると、このキャノピーも開閉できるみたいね。

 その一方で、ベータ号もそうだけど、機首にレーダーは装備できないよね。これじゃ。

 まあ、遠距離索敵とか航法に必要なデータなんかは、アルファ号からのものをリンクさせることにして、ベータ・ガンマ号はドッグファイトを重視したんでしょう。 対うちう人の円盤用ドッグファイターって、勇気があっていいよね~。ヽ(^^)ノ

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

 てなことを考えているうちに、さて。

 次のプラモはなにをもてあそぼうかとなったわけですが。

 う~ん。

 ガンプラとか、ライトなのをやってたから、久しぶりにこってりしたやつがいいな。

 ということで、当初はWWIIのウォーバードでいちばん好きなデ・ハビラント・モスキートあたりを考えたんだけど、手持ちのキットでつくってないのも多いから、このへんを。

zgi001.jpg

 上はわりとふつうといっていいでしょう。 ファインモールドの定番、1/72「Xウィング・ファイター」。まあXウィングの決定版であります。

 下はハードコアXXX。かのウェーブがごく初期(たしか94年くらい)に出したインジェクション・キットの、HOゲージ対応1/87「メーサー殺獣砲車」。

 どっちにしますかね。

 すごく悩ましいけど……やっぱりXウィングが妥当っぽい。いまも売ってるから、ミスしても気が楽だし。

 つーわけで、次はファインモールド版Xウィング・ファイターにしますた。(´・ω・`)

 そうね。5月か6月にアップするくらいの感じで。

玉野東西王座、3日め


 見てるだけのつもりだったけど、前座決勝がおもしろそうなので、ここだけ参戦。

 5R前座決勝。坂本のうしろに三ツ石がつくそうで、69 17 52 843のならび。

 連日、きっぷよく行ってる脇本がカマシにいくところ、深谷がたたいてやりあい、これが延々とつづきそうな気配。そうなると、五十嵐が捲りごろになるっていうのがふつうだが、五十嵐はイマイチ調子が悪いと見た。

 むしろ、やりあってるうしろにいる坂本ジュニアの出番だと思う。

 問題は出きったところで、三ツ石がかわせるかどうかだけど、なんか坂本があっさりS級初優勝になりそうな気がする。

 三ツ石はかわすどころか、桑原にかわされたりして。

 そっちに期待して、8=4は車単で押さえにまわし、8-3-全てなところをひとつ。

『ラドン』つづき

rad01.jpg

 こちらのつづき。

 デアゴの分冊百科の9巻で、1990円。

 まず、分冊百科(本誌)のほうの感想。資料としては、当然ながらあらたな発見とか情報はいっさいなし。1冊持ってても役にたたないので、すでに処分しました。

 したがって、このバージョンのDVDが1990円で妥当かどうか、この1点が気になるところですが……

 妥当だと思いますよ。うん。

 作品としての『ラドン』にLoveの人は、ブルーレイ版を買えばいいわけで、資料映像として保存するなら、むしろこのレベルの画質……スタンダードなデジタル・リマスター版のDVDで、必要充分だと思います。つか、画質は良好なほうでした。

 本編を見たのは、たぶん15年ぶりくらい。 前回はそーいうわけで、VHS版だったと思う。 だけど、そのときとくらべて、たとえば佐原健二さんの肌の質感とかが、あきらかにいい印象なんですね。

 逆に、画質がいいだけに、メガヌロンの幼虫がボタ山を登っていくシーン(じつはここがいちばん嫌い)が、あまりにちゃちい印象になったりして。

 でも、本編のいちばんの見せ場(だと思う)F-86Fとの空中戦シーンあたりは、なんというか、「ぼやけかげん」がよくて、このくらいが現状ではいちばんいいと思います。はい。

 新しい……ミレニアム以降くらいだと、はじめからデジタルでのこってるから、これまで約4000円のものが、約2000円で手にはいるのは、明らかにいいんでしょう。たぶん。

 問題があるとすると、HD化したとき、画質的にどうかっていう点があるんだけど……

 これについては、すでにゴジラ系全作品とモスラ4本がHD化していて、日本映画専門チャンネルで見てるわけですが、個人的意見として……

 HD化しないほうがよかったのがある。orz

 具体的には、36年版『モスラ』。

 もとにしたフィルムが、かなり痛んでたんだろうけど、「鮮明ながら悲惨」っていう状態でね。

 これだったら、従来のデジタル・リマスター版を使っているとおぼしきデアゴ版のほうが、HD版よりいいかもしれないと、そう思ってます。

 いまはHD版を持ってるわけだけど、もしかすると、デアゴ版のほうがいいかも。 たとえば、10年後にどういう環境(ハード)で見るかによって大きく違ってくるから、判断は微妙ですが。

 とりあえず、いまのところこーいう映像は『モスラ』だけだけど、ほかの作品も再チェックしたほうがいいかもと思っとります。

『モスラ』はやっぱりデアゴ版かなあ。ほんとに判断がむずかしいのだ。ヽ( ´-`)ノ

『ラドン』


 以前、このエントリーで、デアゴの「東宝特撮映画シリーズ」はいらないと書いたが、間違ってた。収録作品をチェックしたところ、『空の大怪獣ラドン』だけ、持っていないことに気づいたのだった。orz

 あれー、なんでないんだろう? ちなみに、ほかのラインナップでほしい作品は、『日本誕生』をふくめて持ってるのだ。『大怪獣バラン』や『宇宙大怪獣ドゴラ』も。

 思うに、じつはラドンはそれほど好きな作品じゃなかったりするのだった。これを怪獣映画の最高峰とする向きもあるし、秘密結社の界隈で頭目と呼ばれる先輩にいたっては、「怪獣映画で唯一、映画として成立している作品」とまでいってるけど。

 でも、私の感覚では、東宝特撮映画全体のなかで、ベスト10にはいるかどうかなのですね。

 ちなみに、好きなほうから、つらつら順番にあげていくと……

別格 29年版『ゴジラ』
別格 『ゴジラ'84』
1 『モスゴジ』
2 『3大怪獣』
3 『地球防衛軍』
4 『美女液』
5 『X釈由美子』
6 『マタンゴ』
7 『海底軍艦』
8 『怪獣大戦争』
9 『世界大戦争』
10『vsビオランテ』
11『白夫人の妖恋』
12『モスラ』
13『妖星ゴラス』
14『キンゴジ』
15『怪獣総進撃』
16『空の大怪獣ラドン』
17『サンダ対ガイラ』

 くらいかなあ。13~17はほぼ一線だから、ベスト10どころか、20にはいるかどうかの位置づけですね、ラドンは。

 でも、やっぱりたまには見たい作品ではあるので、先週、つい出来心で買っちゃったですよ、デアゴ版。

 これがまた、ありゃりゃんこりゃりゃん@花のピュンピュン丸で。きびしー!

(長くなりそうなので、こちらにつづく)

玉野東西王座、2日め


 あんまり興味はないけど、乗りかかった船で、きょうもひとつ。

 10R東。439 617 528の3分線で、海老根の前を栗田がまわるっていうのがミソ。これは行く気まんまんってことでしょう。 だけど、菅田も行かないとならないから、かなり長いたたきあいになるのは必定。

 そこで脚を使わずにすむのが武田。きのうの立ちまわりを見ても、調子がよさそうだし、いつものとおり神山をひきだしたいんで、早めの捲りでかたづけると見た。

 だけど、そうなるといい人矢口が末脚を発揮しそうで、カワカワまであると思うのですよ。したがって、8-2。これが本線。

 これを中心に、2着に伏見や海老根がつっこむ8-135あたりを押さえ。8-13-2は3連単も。

玉野東西王座、初日


 きのうは久しぶりに当たったけど、思いのほか安くてブーイング。

10021812.jpg

 東西王座は番組自動編成といいながら、安く決まりそうな番組ばっかりでつまんない。なので、前座の特選でもひとつ。

 5R前座。ならびは見なかった。157 29 4386くらいかな。明田と登志信くんは逆かも。

 いずれにしても、これだと深谷がペース先行できそう。で、阿竹と三宅の2段捲りが炸裂……しないで(笑)、三浦が深谷をかわしたところ、三宅ひとりがつっこむっていうストーリーで行きたい。

 9-3本線、ウラ押さえ。

 あとはまあ見学ということで。

『ゼブラーマン2』情報解禁!

zbla01.jpg

 仲里依紗姫主演の『ゼブラーマン2 ゼブラシティの逆襲』、ついにきょうから情報解禁のようで。このゼブラクイーンの写真がアップされてましたよ。(*´Д`)ハァハァ

 公式サイトはこちら

 里依紗タン、4月にはエンディング曲「 NAMIDA~ココロアバイテ~」(ゼブラクイーン名義)で、音楽デビューもするそうで。先行配信サイトはこちら

 やー、これはすごいや。去年の満島エリーさんにつづいて、今年は里依紗タンが映画賞総ナメだな。3月『時かけ』、5月『ゼブラ2』で、これほど演じわけちゃうとは。

 もともと、宮崎あおいさんを凌ぐ天才なのはわかっていたけど、さすがであります。デビュー以来、追っかけてたかいがありました。

 ふだんはこんな顔もしてるんですけどねえ。(´・ω・`)

 そういえば、この映画にはディケイドも出てるようで、初日に行くしかないかも。5月1日封切り。

前橋FI、決勝


 たまには予想でも。

 いえね、適当に買ってはいるんですが、はじめっから当たる気がしないんで、予想をあげる気にもならないというか。

 で、久しぶりにその気になったのは、たぶん気の迷いでしょう。

 前橋12R決勝。197 58 3 4 62の細切れ戦。3車ならぶ北が実力上位だし、ここが人気筋になるけど、なんせ前橋ドームで細切れだから、出入りのはげしい乱戦になりそう。

 そのなか、自力でつきぬけそうなのが、桐山敬太郎。岸澤がたたいていきそうなんで、脚を使わないとなると、桐山と原真司。そのどっちにしようかなで、桐山という選び方ですね。

 2着はその原に、結局うまいこと切り替えていそうな飯嶋、番手選択の田村。

 5-238-12389。はい。

尊敬


 何年も前から贔屓にしているのに、どーしてもSGがとれない25期バカ一代のオート飯塚所属・東小野。

 その東小野のブログに、こーいうのが載った。

 うーん、やっぱり貢さん(児玉多恵子風に)すごいっす。

 いえ、それだけで。恐縮至極。

田中選抜ふたたび


 去年、「田中選抜」と称して、出走8選手が全員「田中さん」というむちゃな色モノレースを敢行し、一部でものすごく高い評価を得た飯塚オート。

 この伝説の「田中選抜」が、きょうの12Rで再現されます。

 といっても、今回は「吉田・鈴木」選抜で、オール田中さんにくらべると、ややインパクトに欠けますが。それでも、1着鈴木、2着鈴木、3着鈴木みたいな結果 もありえるわけで、これは必見ですよ。はい。

 もうひとつ、飯塚ではきょうの4Rも注目。8選手全員が60歳という「還暦特別」というのも敢行しちゃうのです。

 オートの世界では、60歳以上の選手もけっこういて、つい先日も川口で関口照明選手が62歳で優勝という最年長V記録を更新したばかり。とはいえ、60歳の選手だけを集めたというのは業界初ですから。

 CSでは216chで無料放送。

 ネットでは http://www.iizuka-auto.jp/  でライブ中継があります。

浅倉久志さん、逝く


 おととい14日、横浜市内の病院で亡くなったそうだ。享年79歳。

 直接は存じあげなかったが、高校・大学時代は「浅倉さんの訳だから」読んだSFがたくさんあった。珠玉の作品をどうもありがとうございました。

 合掌。

浜松全日選は岡部


 まあ、しょうがないよ。雨が降ったところで勝負あり。

 特別選手紹介の段階で、岡部のコメントが「みなさん、雨です!」だもんね。

 トップスタートはキムタケで、どかんといった瞬間はもしやと思ったものの、あくまで一瞬。いつものカミソリスタートのタツダンスがするりとトップに立って先行。

 すぐに岡部もやってきて、1周回終わったところでは、早くもふたりの世界。3着入選のキムタケは、最後は100mははなされてたでしょう。そのくらい、勝負にならず。

 前のふたりは有吉が押さえて走っていたものの、のこり5周回で岡部があっさり差しこんで先頭に立ち、あとはそのまんま。

 まあ、しょうがないでしょ。雨走路なんだから。

 岡部さん、おめでとさんということで。

 ただ、これじゃ車券が買えないのもたしかなんだよなー。

 あしたからは伊東温泉の南関カップに参戦なのだ。

浜松全日選、決勝


 全員がSGウィナーと、非常に順当な勝ちあがりになった決勝戦。

12R優勝戦 10周回5100m 0mオープン

1木村武之
2有吉辰也
3高橋貢
4伊藤信夫
5岡部聡
6浜野淳
7浦田信輔
8田中茂

 まあ、道中はそれほど順当ではなく、浦田は8812だし、田中茂も7522。ただ、地元のキムタケと伊藤信夫が、意地で着をまとめてきたのはりっぱ。あと、有吉はSG連続優出を16に伸ばした。これもりっぱ。

 ただ、きょうも雨だからねえ。3=5は2~3倍だろうな。有吉をからめて、235ボックスでも、たぶん3ケタ配当。参戦しづらい状況ではあります。

 伊藤信夫が化けるほうに1票入れたろか……

フェジョアーダ2

フェジョ1のつづき。

5.豆を投入して1時間が経過したら、前日までに用意しておいた三枚肉を冷蔵庫から出して、ざっと水洗い。それをひと口大に切って、鍋にほうりこむ

6.つづいて、たまねぎ大1個を刻んで、バターやサラダ油などでじっくり炒める。同時に、ニンニク2片をみじんに切って鍋に

fejo05.jpg

 こーいう感じであります。アクとりだけは丁寧に。

7.たまねぎがキツネ色になったら、これも鍋に投入。さらに、ドライサラミ、チョリソーひと口大、生ハムなども適当な量を次々に投げこむ

 これらが味出しになるので、調味料は基本的に、塩だけしか使わない。そうそう。手にはいればポルトガルソーセージも推奨。

8.このあと、さらに2時間煮込んでいく。1~8のあいだ、水がすくなくならないように、30分に1回は水をたして、一定の水位をたもつのがコツ。ここからは、油断すると鍋底が焦げるので注意が必要

fejo06.jpg

 こーいう感じで。8から1時間半くらいすると、それまでのモツっぽい匂いが、突然すごくうまそうな匂いに……フェジョアーダ特有の匂いになる。どうやら、豆がかなり溶けた結果、モツと化学反応を起こすらしいが、正確なことはわからない。

 とにかく、この匂いになったら、もう食えるので、あとは味をみて塩をかげんする。

9.これをさらに煮つめて、水分を適当に飛ばし、ちょうどいい濃厚さにして、

 できあがり!

 最後の30分くらいは、鍋からはなれず、焦げつかないよう気をつけながら、ひたすら濃度を調節する。イメージとしては、ちょうど日本カレーくらい。食べ方も、ブラジルでの位置づけも、日本カレーと同じなので。

 それで、食べるときも日本カレーと同じ感覚で。ご飯はバターライスでも、ガーリックライスでも、ふつうの白飯でも、なんでもOK。今回はインディカ米の在庫がすくなかったので、ごくふつうのジャポニカ米白飯で。

fejo07.jpg

 こーいう感じでございます。ここに、ケールの葉っぱを炒めたものを載せるのが本場式だけど、身近に手にはいる素材でとても近いのが、芽キャベツ。ざっくり茹でて、刻んでトッピングするとうまい。

 あと、自家製サルサソースなんかをかけるのも定番。でも、そーいうのがなくても、これだけで充分にうまいのです。

 つけあわせには、本場の定番シュラスキーニョとか、魚のマリネとか、そーいうのがぴったり。でも、今回はみぞれが降ってて、材料を買いそろえるのがめんどくさかったので、シュラスコがわりのランプ・ステーキをどーんと500gほど。

fejo08.jpg

 あと、生ハム入りサラダなどで、とてもな食卓にしてみました。はい。

 これだけ完食しちゃうんだから、フェジョアーダ恐るべし!(´・ω・`)

フェジョアーダ1


 きのうはじつは、確定申告の作業をしながら、ホーク1号のデカールを貼りながら、フェジョアーダをつくっていた。われながら、よく混乱しないというか。(^^;

 まあ、フェジョアーダは時間はかかるけど、手間はそれほどでもないんで。

 わが家のフェジョアーダは、本場ブラジルのとはかなり違う。手近にある材料でつくるから。でも、味はほぼ同じになるので、参考までに。うまくできなくても、自己責任ということで。(w

 つくり方の基本は、旧館の「フェジョアーダ」「フェジョアーダ(つづき)」「フェジョアーダ(追記)」にも書いたとおりだけど、今回はさらに省略型で。

fejo03.jpg

0.前日までの仕込み。豚三枚肉500gによく塩をすりこんで、ラップをかけて冷蔵庫に。この状態で、最低24時間、できれば72時間くらいおく

fejo01.jpg

 以下が当日。

1.牛スジ肉500gを適当に切って、水をたっぷりはった鍋に投入。点火する

2.沸騰しかけると猛然とアクが出るので、丁寧にとりのぞき、以下弱火で1時間半くらい煮込む

fejo02.jpg

3.モツ類をひと口大に切って、投入。今回は豚のタン、ガツ、フワを各200~250gほど。投入したらいったん沸騰させて、アクをとって、弱火で2時間煮込む。以下、アクとりは15分に1回程度

fejo04.jpg

4.ここで白いんげん200gをたっぷりの水に入れてもどす。豆は黒豆でもささげでもいいけど、日本でかんたんに入手できる豆のなかでは、この白いんげん(大福、白福)がベスト

5.3から2時間経過したら、この豆も鍋に投入。いったん強火にして沸騰させ、アクとり、弱火で煮込みのくりかえし。

(つづく)

ウルトラホーク1号(つづき)


 問題はガンマ号で、これが難物だった。

UH01-g01.jpg

 後縁全体に接合部のずれが若干あり。これはふつうに、エポキシパテ+ペーパーで消せるが、成型後、別塗装のエンジンノズル部を接着しようとしたら、あわない。orz

 ノズル部を削ったりしてもだめで、結局いったんはがして埋めこむほかなく、成型もやりなおしになった。さらに、内翼と外翼の結合部に1カ所段差が生じてしまい、ここはポリパテを埋めて削りこむという、かなり面倒な作業をするはめに。(TnT)

 作業のうち、1週間はこのへんにかかったと思う。

 また、上面の黒い部分と、その上に接着する銀色に垂直翼部分の接合部が、どうもしっくりしない。当然、色は別塗りなのに、なぜか相互にうつりこむように見えるのだ。

 いろいろためした結果、尾翼側の凸部を切りとって、すこし削りこんでみたけど、ここの成型はイマイチかも。

 もうひとつ。このネービーブルーのデカール、貼るのがすごくむずかしい。後縁をすこし折り返すようになっているんだけど、これがうまくいかないのね。

 結局くっつかなくて、何度も折り返しているうちにとれちゃった。 これって、はじめから切りとったほうが正解だったような気がする。

UH01-003.jpg

 3機が分離したところ。 これがバンダイだったら、分離状態用のディスプレイ・スタンドをべつにつけて、500円高く設定するところだろうが、やっぱり分離用スタンドがあったほうがいいと思う。

 こうして見ると、アルファ号は単独じゃとても飛べそうもない。つか、すぐ失速しちゃいそうだ。

 なお、各機は磁石で結合する仕様で、これは非常に秀逸であります。なにより、よけいなパーツがないのがいいし、メカ的ではないから壊れる心配もない。

 最後、同じ1/144の量産型ゲルググとならべてみた。ヽ( ´-`)ノ

UH01-ger.jpg  

 1/144のガンプラはこれしかないのだった。こうして見ると、やっぱりでかいねウルトラホーク。可能なら、ここにステーションホークもならべてみたい気がする。

ウルトラホーク1号


 できた。

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 確定申告の準備をしながら、デカールを貼りつづけること2日。(´・ω・`)

 つか、1個貼ったらしばらく乾かさないとならないんで、交互にやるとちょうどいいというか。

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 アルファ号はとくに問題なく組みあがり。やや微妙なのは、前にも書いたT字翼の固定くらい。これも、定規を使えば、それほどむずかしくないと思う。

 キャノピーがほとんど透明なのは、この当時としてはどうなのかと思ったけど、資料を見るとたしかにそうなってるんで、よけいな枠は描きこまなかった。

 また、T字翼の下面は赤いデカールを貼る指示になっていて、資料でもたしかに赤っぽく見えるものの、これは自分の美意識としてありえないので(笑)、ジュラルミン肌のままにした。

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 ベータ号。ちいさいこともあって、ほとんど手間入らず。不整合などもなし。ただ、キャノピー前部が透明なのは、ちょっとおかしいというか、コクピット内のダックエッググリーンが目だちすぎるので、ガンマ号を参考に、パテですこしアレンジした。

 これも、設定資料より見た目重視ということで。つか、コクピット内が黄色系っていうのは、どうも違和感あり。アイボリーくらいにしたほうがよかったかも。

(つづく)

松本整さん


 ウルトラホーク1号のデカール貼り進行中。

 で、ひと休みしようと思って、テレビを見たら、オリンピックの開会式をやってて(つか、終わったところだったらしい)、ぼーっと見てたところ、眠気が吹っ飛んだ。

 松本整さんが、いやさ、中年の星・松本整がうつっていたのよ。

 織田なんとかいう選手の隣りにいたから、トレーナーとして行ってるんだねえ。

 しかし、わずか数分しか見てないのに、なぜ松本整に目がいくのか。つか、気づいちゃうのか。なんとなく因縁めいたものを感じるきょうこのごろであります。

ボートピア栗橋


 知らなかった。今月25日、隣町の栗橋にボートピアがオープンするそうだ。このへんらしい。権現堂の北、行幸湖が終わるあたりの、国道4号ぞい。

 事業者はボートピア岡部と同じで、岡部コントリビューションパークっていう会社だから、戸田の場外になるんでしょう。たぶん。 いまのところ、戸田のサイトにはなにも書いてないけど。

 でもって、この栗橋と私が住んでる久喜は、3月に合併することになってるのだった。つまり、わしが住んでる町にボートピアがあるということになるわ け。ヽ( ´-`)ノ

 ふーん。うちからだったら、戸田に行くほうがぜったいにいいけど、栗橋だとどうなんだろう? 

 競艇は卒業してもう10年近くたつけど、場外って見たことないから、一度行ってみようかな? ちょうど、サイクリングのコースなのだった。最近はごぶさただけど。

 しかし、自分の住む町に場外ですか~。そこまで田舎じゃないんだが。(^^;

 栗橋町の広報に、関連記事が載ってた。こちら

SG第23回全日本選抜オート


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 今年最初のSG、全日選オートが浜松できょうから開幕する。初日スーパードリーム戦のメンバーは、以下のとおり。

1 岡部聡
2 田中茂
3 永井大介
4 荒尾聡
5 木村武之
6 高橋貢
7 有吉辰也
8 浦田信輔

 この8人のほか、池田政和あたりが主力になる。広告塔になってる森且は、相いかわらずの超低空飛行ちう。orz

 気になるのはキムタケで、落車後、調子を落としてるっぽい一方、地元のSGだから後半で捲ってくるかもしれない。

 あと、自身初の地区ナンバーワンになった有吉が注目。25期のあの3人はノリで乗るんで、今節あたり、カミソリスタートからいっきに行っちゃうぞばかやろーかも。

 ちなみに、この「全日本選抜」っていうグレード戦は競輪にもあるけど、競輪は「全選抜」、オートは「全日選」と略すことが多いような気がする。昔からそうだったかどうは、なぜかおぼえてないんですが。

 つか、きのう、急に気づいたりして。去年まではどうだったっけ?

 というわけで、初日からいきなり雨走路っぽいなあ。というより、雪になりそう。

NTウルトラホーク


 NTは「なにはともあれ」の略。ヽ( ´-`)ノ

 まあともあれ、次の原稿の準備をしながら、懸案だったウルトラホーク1号の仕上げにかかったのであった。

 ジュラルミン肌を再現する銀色塗装は、これでほぼ終了。

UH1-02.jpg

 背景に、次にやる原書のプリントアウトを早くも配置してあるってとこが、ちゃんと仕事もしてるっていう証拠なのだ。なんちて。

 手塗りでも(だから?)、いいジュラルミン肌が出せたんじゃないかなと自画自賛。50歳をすぎて、細かいところの塗装はさすがにきびしくなってきたが、ヘッドルーペという5年前くらいに買った新兵器があるので、わりと苦労しない。

 それでも、キャノピーの枠とか、失敗がきかない一発勝負の部分は、手が震えないよう、わざわざ酒を飲んで(笑)、でも酔っぱらわないうちという、絶妙のタイミングを選んで作業しないとならないのだった。うひひひひ。

 あした以降は、塗装した表面を精密研磨フィルムで磨いて、仕上げ終了。そのあと、デカール貼りで、14日くらいには完成するでしょう。たぶん。

玉野FI


 ううう、やっと1月ぶんの仕事が終わった。ぜんぜん間にあってないじゃん。orz

 先週ひいた風邪が、だんだん悪化してきた。熱があっても休めないし、眠れないし。なのに、体重だけは減らないのだ。しくしく。

 すぐ今月ぶんの仕事にかからないとならないんで、とりいそぎ、ガッツ玉ちゃんで思いだしたついでに、玉野FIの決勝をひとつ。

 12R決勝。ならびはさっぱりわかんねー。4237は連携として、91と56はたぶんならぶよね。そーすると、古閑は単騎か。

 まあ、ならびはどうでもよくて、秀明からなんだけどね。

 秀明が松岡に競りかけるかっていうと、いかないほうに1票。むしろ、中団をとって自力捲りだと思う。だから、相手は松岡。5-2本線。

 あと、大混戦になった場合の5-1も少々。

セインツの玉ちゃん


 そーいえば、スーパーボウルを見ていて、気になったことがひとつ。

 セインツのマスコットなんだけど、正規のやつはイヌで、これとならんで、海賊風というか、ペイトリオッツのマスコット風のおっさんの着ぐるみが、1回うつったんだよね。

 名前はたしか、Sir Saintと書いてあったような。正確じゃないけど。

 でも、この名前で検索しても、ヒット数が多すぎて、見つからないんですよ。

 で、なにがいいたいかっていうと、このサー・セイントっていう着ぐるみが、ガッツ玉ちゃんにそっくりなのでした。(´・ω・`)

 まさか、アメリカにも同類がいるとは……

【追記】
やっぱり、Sir Saintでよかった。けど、このフラッグだと、玉ちゃんには見えないよなあ。あの着ぐるみの写真はないだろうか?

これはどうだ! かなり近づいてきたぞ(笑)

【追々記】
ここで見つけたぞ!

SirSaint.jpg

アメリカの玉ちゃん!ヽ( ´-`)ノ

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