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よがらし日々迷走記

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インフルエンザだったらしす


 ただの風邪と思って、あまく見ていたら、どうやらインフルエンザだったようで。

 きのう朝には、発熱が最長不倒距離の39.0゚cを記録したものの、なんとか生還しますた。まだ、熱がひいただけで、ほかの症状はのこってるけど、これならまあ使いものになるかなという感じで。

 しかし、インフルエンザにかかったの、25年ぶりくらいだと思うけど、これほどきついとは。すっかり別れてましたよ。これ、70歳くらいでやったら、たしかに生死にかかわりますな。今後は注意しなければ。

 さて、ダービーはどうなったんだろう? ぜんぜん見てないんだよね。
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霍乱2


 なんだか、倒れてしまった。(TnT)

 きのうの夕方から、喉が痛くなって、だんだん風邪の症状が出はじめたんだけど、それを放置していたら、けさはいきなり37.4゚cの熱。あわてて、『ちりとて』だけ見て寝たものの、午後には37.8゚cまで上昇。

 ここまで熱が出たのは、10年ぶりくらいかも。そもそも、外に出ないから、風邪もあんまりもらわないし。前回はブログで調べたら、2005年3月12日だった。

 この3月はいろんな意味でついてないかも。はあ。

 ではお休みなさい。

駿府ダービー、2日め


 きのうはノーホラ。だけど、アタマはぜんぶ押さえてたんで、高配狙いだと、まあこんなもん。2日めがんばりましょ。それにしても、落車が多い。

 一次予選ののこり5R。ならびは見てないんで適当。たぶん278 934 156。きょうは午後から雨みたいで、風も強いはずだから、先行は逃げねばれず、捲りはとどかず。だからオーソドックスに、7=8でいいでしょ。あと7-5も少々。

 7R。ならび適当で152 937 486。6と8は逆かも。吉田の逃げイチで、このメンバーならペース駆けになりそう。そこを武井がかきまわすとしても、山幸のアタマ固定でいいでしょ。5-2押さえ。5-34で勝負。5=68も念のため。

 9R。ならびはたぶん178 624 539。えーと、先行したもん負けかな? でも、村上が行くよなあ、ふつう。でもって、押しきりか、ふつう。う~ん。

 でも、それじゃつまんないから、友定がカマシて、西田-米澤にしようか。あと、からむとすると、村上番手のマエタクなんで、3連単379ボックスで運だめし。

アーサー・C・クラーク逝く


 まだ速報も出てませんが、蛇の道はヘビ筋からの情報。

 SF黄金期を代表する作家のひとり、アーサー・C・クラークが亡くなったそうだ。呼吸不全とのこと。

 ニュースに出ないうちに、Wikipediaの記述は書きかわってたりして。ヽ( ´-`)ノ

 めちゃめちゃ好きな作家というわけじゃなかったものの、とにかく避けては通れない人なので、『宇宙のランデヴー』くらいまではぜんぶ読んでます。

 好きなのは……『幼年期の終わり』というと思うでしょうが、じつはリスとダイアスパーの物語がいちばん好き。『都市と星』ですね。あと、早川の全集に収録された『海底牧場』と。3番めが『幼年期』、4番めが『2001年』かな。

 満90歳。合掌。(-人-)

 そういえば、最近、訃報の記事が多いね。

きょうから駿府ダービー


 6日間開催の長丁場はじまり~。とにかく長いんで、例年と同様、初日と2日めはぼちぼちと、基本的に見てるだけの予定ですが。

 7R。ならび159 734 826。太賀の先行は決まりとして、松尾の動きがよくわからない。たたいたりしたら、地元絶好の展開になるから。かといって、中団でやりあうかな? いちおう、中団狙いになると考えて、そしたら太賀が漁夫の利。なので、メグから。2=8、中井が伸びる2=5も。

 8R。ならび716 934 258。小林大から買いたいけど……圭尚の出来しだいだよねえ。いちおう、1=7だけ応援車券。

 9R。ならび2975 4 81 63。性格のいい矢口の逃げイチで、その関東勢に森内も連結。だけど、単騎の井上剛が小橋に競りにいくもよう。まあ、小橋が一蹴するとは思うけど。そうすると、舘か堤の捲りが決まる可能性が大きいと見て、舘、小橋とそのうしろ木村で勝負。車単、3連単とも789ボックス。

 10R。ならび8239 157 6 4。先行マニアの峠が最近絶好調だから、展開はわかりやすい。と、思ったら大間違いで、村本を連れた海老根も、先行しようとするよね。たぶん。そうすると、かなりもつれて、単騎のふたりにチャンスがあるかも。なので、村本と穴目。5=46。

 まあ、こんなとこで。11Rは買うとすれば山田から。

2025万分の1


 土曜日、やってきましたよ。2025万分の1が。

nnkn01.jpg

「ねんきん特別便」だって。わしゃまだ50だぞ。わしの世代の記録もないのか?

 あきれながら開封すると、あれま、驚き桃の木。

nnkn02.jpg

 をい。厚生年金がはいってないではないの。会社員時代のぶんが、まるごとぬけてるぞ~。orz

 (-"-)

 一瞬、パニックになりかかったものの、とーこちゃんが過去の年金手帳を、しっかり保管しててくれたおかげで、ことなきを得たというか、とりあえず記録は手元にのこってたけど。なんでも、とーこちゃんによると、もともと年金手帳が2冊ある段階で、あやしいと思ってたそうだ。さーすが事務職の鑑。

 しかし、あらためて、無能なんだな~ >社保庁。この通知の作成日は、1月8日だぜ。発送するまで2カ月放置かよ。ここまでいくと、もう怠慢を通りこして、犯罪ですよ。

 いままでは、法務局が公務員の吹きだまり、終着駅と思ってたけど、下には下がいるんだねえ。と、妙なところで感心しちゃったぜ。

 それでも公約を守ったといってる自民党も、もはや死に体。つか、よく暴動が起きないよねえ、この国は。

西谷初Vってなに?


 非常にめずらしいことに、朝日新聞朝刊スポーツ欄に、競輪の記事が載ってた。この「スケートから競輪に転進、2カ月で初V 長野「金」西谷」というむちゃくちゃな記事。

 なにが初Vかというと、A2特進以来の初Vなんだそうだ。その前、Aチャレンジの優勝3回はノーカウントですか。ヽ( ´-`)ノ

 特進後、6走めでA2初優勝はきわめて早いペースですと。紙面のほうでは、もっと強烈で、見出しからして「競輪最速V」とか、記事なかでも日自振のコメントとして、過去の級班制度にくらべても「最速記録に匹敵する」とか、いいたい放題ですが……

 埼玉92期に、山田義彦って選手がいるんですけどね。こないだのルーキーチャンプ戦に出場した。この選手、A2特進後3走で初Vだったんだけど。しかも、つい先月のこと。これ。これもやっぱりノーカウントですか?

 記事もずいぶんだけど、この「西谷の初V」のレースっていうのが、またむちゃくちゃで。まず、準決勝は5車落車、うち3名棄権、2名失格。決勝はさらに強烈で、6車落車の楽勝逃げきり。もう、歴史から抹消したくなるような結果でありますよ。

 もとオリンピック選手だからといっても、この内容じゃ、本人も記事にされたくないんじゃないんでしょうか?

 なんつーか、新聞社の無知ぶりは、悲しくなるほどでありますよ。これでも、競輪祭を後援してるんだからね。まったく。

 それとも、これって、朝日のいやがらせ?

 その可能性はあるかも。

 はっ! もしかして、A級3班は存在を否定されている?

キューティーハニー THE LIVE #23


 クライマックス第2話にあたる23話は、ミキちゃん花道編。今回はストーリー書きますんで、関東地方以外の方はご注意。

「最後に立っているのが勝者」だったっけ? 中条ヒカルがそんなことをいって、ついにハニーとユキを捕らえたものの、田中鮮魚店が乱入して横から強奪。

 ハニーのハニーシステムをユキに移植するという鮮魚店の計画は、ある意味ユキが望んだ結果ではあるけれど、さてどうなりますか。以上、主ストーリーはおしまい。

 一方、ミキちゃんは鳥川エリカ女史の力で、傷ついた臓器を人工のものと交換し、ハニーからエネルギーをわけてもらって、とりあえず正常復帰。といっても、空中元素固定装置が不完全なのは変わらず、これも対症療法にすぎない。

 そうわかっている鳥川は、ミキちゃんをなんとユキの両親にあずけた!

 ユキの「両親」も、如月がつくったアンドロイドだったというお話!

 これは考えませんでした。てっきり、ユキが狂った時点で惨殺されてると思ってましたよ。なるほど。このほうが、ストーリーに無理がないな、たしかに。

 そして、にせの記憶を刷りこまれたミキちゃんは、ふたりというか2体を両親と思いこんで……なんと、かつてのユキと同じ行動をとりはじめる。つまり、両親に甘える!

 はい、今回の監督は、ここが撮りたかったんですね。実際、おみごとでした。

 視聴者側には、当然、既視感があるわけです。かつてユキがやったことを、くりかえして見ているんだから。

 また、ミキちゃんもここだけはアイドル・水崎綾女になってるわけです。

 ところが、ミキちゃんの記憶がしだいにもどり、違和感をおぼえはじめるにつれて、視聴者もその映像に不自然さを感じはじめるという演出。つまり、ミキちゃんの不安を視聴者も共有できるという演出。これはさすがでした >横山監督。

 そして、ミキちゃんが最終的に現実にもどったとき、目の前にいるのは鳥川だった。

 いいなあ、このシーン。すべては鳥川エリカさんが手配したことだったのですよ。ミキちゃんを愛しているから。たぶん、ミキちゃんの最期を、たとえアンドロイドでも「両親」に看とらせたい。いつわりの記憶でも、しあわせに死を迎えさせたい。そういう思いで。

 ここの鳥川さんは泣かせるなあ。(*´Д`)

 そういや、パンサークローのなかで、鳥川さんだけは一度も「金」目あてで行動してないかも。行動原理が「愛」なのね。対象は少女限定ですけど。

 でも、ミキちゃんはやっぱり戦うしかなかった。ミキちゃんにも、鳥川の思いは通じているんだけど、でも戦うしかない。ハニーを助けるために。このへん、脚本もみごとでありました。

 まさか、最初のおばかドラマからは、こういうシリアスでセンチメンタルな展開が待っているとは、ぜんぜん予想できませんでしたよ。でも、これって、すくなくともエリカさんの年齢にならないと、わかんない心情じゃないでしょうか。さすがは深夜枠。面目躍如です。

 センチメンタルっておかしい? だけど、これはほかの表現が見つからないっす。

 さ、ミキちゃんは鳥川を振りきって、ハニーのもとに向かい……

 来週はまたすごい展開というか。ラスボス、ほんとに黒ハニーじゃん。そう書いた本人がびっくりしております。(´・ω・`)

根岸明美さん、逝く


 朝、新聞をひろげたら、先日パーツ館でとりあげたばかりの女優・根岸明美さんの訃報が、目にとびこんできた。

 この記事じゃそっけないので、すぐリンクが切れるけど、サンスポの「根岸明美さんが卵巣がんで死去…クロサワ映画などで活躍」という記事も。

 巨乳って、違うでしょ >サンスポ。品がないなあ。ヴァンプ女優とお呼び。って、ヴァンプ女優もあまりいい意味じゃないですが。

 そういうわけで、実際はオールラウンドの実力派女優として活躍された方ですが、特撮的にいうと、なんといっても『獣人雪男』のチカ役が印象的。主役クラスはこれだけですけど、まあ1作でも充分に記憶にのこる女優さんなわけです。

 それから、『キンゴジ』ではファロ島住民のひとりとして、ちょい役で登場したこともあり。これにいたっては、役名もないんだよね。「チキロの母」っていうだけで。

 当時の怪獣映画には、すごい女優陣がそろっていたけど、なかでも異彩をはなつ女優さんでした。私としては、当然、昭和50年代になってから名前と顔が一致したわけで、むしろ「こういうビッグネームが、なぜこういうキワモノ役をやってるの?」って感じで。

 ちなみに、テレビでは、前述の『スパイキャッチャーJ3』に客演。あと『ウルトラマンタロウ』27話にも客演されていました。

 合掌。(-人-)

【追記】
こういうサイトを発見。これがチカ役のときです。

開設記念グランプリは大木光!


 ふつう、オートの開設記念の結果は書かないんですが。

 川口オートの開設56周年グランプリ決勝は、10ハン最内の1番車、大木光がスタートを決めて、そのまま8周回を押しきり、1級車初Vを地元の記念制覇で飾った。もちろん、グレード戦初制覇。

 大木のプロフィールはこちら。レース結果はこちら

 2着は加賀谷と地元のワンツー、3着が片平で、3連単は59900円。人気が浦田にかぶってたからね。つか、これとった人は応援車券だろうな。

 ほお、スタート0.05、上がりが3.328だってさ。そういえば、堂前くん、場内がどよめいてるっていってたからな。もっとも、スタートは山田達のほうが上で0.02ですけど。反対に、浦田はスタート失敗で、あともだめだめだったらしい。

 ところで、大木というと、「とーちゃん、かあちゃん、やったぜ!」のをはじめとする、勝利者インタビューでの大木節(堂前くん談)が有名だけど(笑)、きょうのひと言は笑いをとれなかった。「とーちゃん、かあちゃん、生んでくれてありがとう!」だったので。

 その前後はいつもの大木だったけど、ここだけはちょっとよかったかも。

 さて、どうしたんだろう、川口勢。前開催は平場ながら、森且が優勝したし、地元で2連続優勝。これで流れが変わるんだろか?

 たしか、おととしも山田達、青木が連続優勝して、期待してたら、そのあとまた沈んだんで、あまり煽るのはやめときますが(笑)。

キャプテンウルトラ


 東映特撮ヒーロー劇場版ボックスの第3弾で、このボックスには第2話「宇宙ステーション危機一発(またしても一髪じゃなかったよー orz)-怪星ロケット、ギンダーあらわる!」と、第5話「バンデル巨人あらわる!」の2本を収録。というか、この2本を劇場版として公開したということですが。

 オープニングでは、いきなりスタッフでプロデューサー・平山亨、監修・都筑道夫、光瀬龍、音楽・富田勲、特技・矢島信男という名がつづきます。すごいメンバーだね。

 オープニングテーマで感動的だったのは、「そ~れ 行~け キャ~プテ~ン ウルトラ~」の「行け」を、ちゃんと「いけ」と明瞭に発音していたこと。

 私の知るかぎり、当時の学校教育では、「ゆく」を古文的表現ととらえ、「いく」で統一していたのですよ。それの正当性や賛否はこのさい問題にしないとして、だからろーだんでは、読者層が当時の教育をうけた人たち主流と考え、すべて「いく」に統一していたりするのですが……

 閑話休題。

 ええと、感動的だったのは、ここまで。(´・ω・`)

 宇宙空間、宇宙ステーション、小惑星といったところを舞台にする特撮の、技術的むずかしさが如実にあらわれておりまして、やっぱりこれは痛い。(^^;

 もちろん、当時はわくわくしながら見たわけで、ジュヴナイルとしてなら、充分に通用するのかもしれないけど。

 でも、ジュヴナイルほど、大人の鑑賞に耐える、レベルの高いものでなければならないという鉄則もあるし。このへん、本当に微妙であります。ちょっと真正面からつくりすぎたかな。

 フューチャーメンなんだから、それなりでよかったのかも。たとえば、同じ宇宙空間を舞台(の一部)にしていた『ナショナルキッド』って、いま見てもたいして違和感がないんですよ。こっちより、さらにちゃっちいつくりなのに。その違いは……たぶん、スタッフが宇宙空間を真剣に描こうとしたから。そうだと思います。はい。

 まあ、この2話とも、怪獣が出てこない回なので、とりわけそういう印象が強いのかもしれませんが。

 もちろん、いいところはたくさんあって、たとえばデザイン関係はいずれも秀逸。シュピーゲル号、シルバースター、バンデル星人、キノコ型宇宙船ギンダーと、どれをとっても時代をこえたいいデザインといえるでしょう。

 シュピーゲル号は日本特撮史でも5本の指にはいる宇宙船だと思うし。『ギララ』のアストロボート、『総進撃』のムーンライトSY3号、『ゴラス』のおおとり号も。あと、『ティガ』のスノーホワイトも必須。あらま、もう5つになってしまった。

 また、バンデル星人もよくこういうのを考えたと思うくらいのいいデザインと設定。この2点に関しては、バルタン星人とならぶ双璧といっていいでしょう。ただ、量産したせいか、造型がいま見るとよくない。『エスパー』のギロン星人みたいで。これが残念というか、痛恨。

 で、ストーリーですが、いま見るとやっぱり、よくも悪くも『キャプテン・フューチャー』でありました。これのオンエア中、早川では最初のフューチャーメン・シリーズの文庫化が進んでいたんだけど、提携とかはぜんぜん考えなかったんだろうねえ、当時は。『ウルトラ』はあくまで子供向け、『フューチャーメン』はいちおう大人向けというくくりだったと思うし。よくわかんないけど。

 で、まあ、酔っぱらってぼんやり見ていたんですが、その酔いがさめるような、強烈な発見がひとつ。

 バンデル円盤出現のときや、クライマックスで背後に流れる効果音や音楽が、『マイティジャック』でQの潜水艦なんかがあらわれるときのものと、まったく同じなのでありました!

 これは驚いたっすよ。どっちも富田勲さんだから、考えればおかしくないんだけど。でも、ふつう考えつかないよねえ。いやびっくりして、目が冴えちゃって、結局ゆうべはコミック版の『キャプテンウルトラ』を読んでから寝ましたとさ。

高橋貢、敗れる!


 川口で開催中のGI開設記念、12R準決勝戦で高橋貢が5着に敗退した。これで、今年のSG・GIの連続優勝記録は3でとぎれ、昨年7月からつづいていた連続優出記録も17でストップした。

 どうも、スタート失敗というより、機力が一時期より落ちていたらしい。今開催初日も5着になって、今年はじめて3連対をはずしたが、あれが前兆だったのか。

 ともあれ、負けたのがニュースになるっていうのが、いまの高橋貢の勢いってことですが。

 開設記念のほうは、秋田貴弘、山田達也、加賀谷建明、牛沢和彦、大木光と、地元勢が5人も優出して、プラス浦田信輔(飯塚)、荒尾聡(飯塚)、片平巧(船橋)というメンバー。地元からの優勝があるとすれば、山田達かな。

エンデバー、あがった


 リフトアップから4分経過。さっきブースター切りはなしに成功して、ぶじリフトアップした。

 10分経過。外部タンク切りはなし成功。どうやら、打ちあげ成功のもよう。

 こーいうのはNASA-TVを見るのが便利。こちら

依然、消息不明


 さくら姐さんのことですが。

 最近、毎日チェックしているサイトがこちら。芸能プロダクションのケイダッシュさん。

 なんか、ネットの噂では、末永遥さんはここに移籍するんじゃないか、とのことで。

ジュール・ヴェルヌ


 今年はジュール・ヴェルヌ生誕180周年だそうで、それを記念して欧州宇宙機構が無人宇宙機「ジュール・ヴェルヌ」を打ちあげたそうだ。JAXAのリリースはこちら

 信用しないでね。嘘ですから。

 もちろん、嘘なのは「それを記念して」という部分だけ。「嘘は99%の事実に1%ひそめることで、リアリティが増す」といったのは、南光坊天海だったか。これも嘘。

(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)

 なんだか、仕事する気になれなくてねえ。月曜日は。ぐだぐだとどーでもいい話を書いていたいのよ。

 ESAが打ちあげに成功した「ジュール・ベルヌ」は、JAXAのこの説明のとおり、「無人補給機(ATV)」と呼称されるが、実際は補給だけじゃなく、ISSの軌道修正もやっちゃうという、「多用途ミッション機(AMMV)」とでも呼びたいような、すてきなおもちゃ宇宙機なのでした。

 物資補給も重要だけど、ATVでいちばん特徴的なミッションは、たぶんリブーストでしょう。これはISSにドッキングした状態で、搭載する複数のスラスタを使ってISS全体を「持ちあげる」というミッション。早い話、一種の軌道修正です。

atv_reboost_l.jpg
©ESA/D.Ducros

 こーいうイメージで。

 ISSも宇宙ステーションといいながら、人工衛星と同じ原理で周回軌道をめぐってるわけで、いってみれば「カツ入れ」をしてやらないと、そのうち落っこちてくる。でも、たとえばシルバースター(笑)なんかみたいに、自力航行能力はないから、こーいうシステムが必要になるのですね。

 つか、これだけでかい構造物なのに、搭載するスラスタは微調整用のバーニアだけなんで、どうやって軌道を維持するんだろうと思ってたら、こーいうものが計画されてたのね。これはヴェルヌの名にふさわしい(なんでだ?)画期的な機能だと思います。

 ただ、この初号機はジュール・ヴェルヌと命名されてるけど、2号機以降がどういう名になるかは不明。やっぱり、H・G・ウェルズ? そうなると、3号機の命名をめぐって血の雨が降るかも。(^^)

 フランスはまさかピエール・ブールとはいわないだろうが、シラノ・ド・ベルジュラックを強引にねじこんでくる可能性は否定できないし、イギリスはアーサー・C・クラークを主張。いや、むしろJ・G・バラードか。

 すると、「いやいや、ヴェルヌ、ウェルズときら、次は当然ヒューゴー・ガーンスバックでしょう」と、アメリカが横槍を入れてきたりして。

 そーすると、ドイツもハンス・ドーミニクを入れてよっていってくるかもしれないし、ロシアは……だれだろ、エフレーモフ? イタリアはイタロ・カルヴィーノ? 日本もいちおう、ジュウザ・ウンノとかいってみたりして。ヽ( ´-`)ノ

 すんません。どうも不調だ。

【追記】
上にあげたイメージ映像を見てて気がついたんだけど、このやり方だとISSの各接合部に、かなりの負荷がかかりそうじゃん。もちろん、計算してやってるはずだけど、とくに末端部に近いソラーパネルの接合部なんか、いかにも強度がなさそう。

とゆーわけで、相いかわらず仕事に身がはいらないわけですが。(^^;

瀬戸の王子杯、準決勝


 ぎゃっ。書いたのぶっとばしてしまったよ~。しくしく。なんか操作ミスしたか?

 めんどくさいんで、買い目だけ……と思ったら、こんどはKEIRIN.JPで障害発生。どうやら、こいつのせいで飛んじゃったらしい。

 これはもう、買うなということですね。はい。川口の記念に乗りかえます。

 とりあえず、買えたのは8Rの2=9のみ。

本場参戦中止(TnT)


 本日、諸事情により大宮本場参戦は中止しました。しくしく。

 これで、次の本場は川崎の記念3日めかな。そのへん。

 まあ、しかたない。電投で大宮決勝、川崎決勝、玉野優秀と遊ぶか。

ストレイカー司令官、逝く


 スポニチアネックスの速報によると、広川太一郎さんが3日に亡くなっていたそうだ。享年68歳。

 いろんな作品が思い浮かぶけれど、いちばん印象的なのはトニー・カーチスじゃなくて、ストレイカー司令官だった。ギャグはいっさいなしで、ときに冷酷とまでいわれる沈着冷静さと、その奧にある人間味あふれるストレイカー司令官を、みごとに演じた。

 いまでも、「私の空気を吸わないでくれ」は、特撮ドラマの歴史にのこる名ゼリフだと思ってます。

 合掌。(-人-)

キューティーハニー THE LIVE #22


 こちらはかんたんに。つか、村上幸平っていう俳優さんの怪優ぶりはよ-くわかりましたから、もうやめてねというか。ヽ( ´-`)ノ

 やー、久しぶりに不気味なものを見てしまいました。orz

 でも、あの展開で、すこしでも救いのある内容にしようとしたら、ヒカルくん登場しかなかったのかも。で、なにハニーって呼びますかね。あんまり考えたくありませんが。桃ハニー? ううう、不気味悪い。

 赤ハニーがミキを鳥川エリカさまのところに運んだのは、盤上これ一手という妙手。ほかに方法がないし、パンサークローはお友達だし(電話番号知ってたし)、ミキを救える可能性があるのは鳥川さんしかいないわけで。もし、今回の展開みたいに、ミキのそばをはなれることになっても、エリカさまなら面倒をみてくれるもんね。

 きっとミキは生き返るはず。でないと、この話はハッピーエンドにならない。

 反対に、赤ハニーは去っていくという終わり方なんだろうなあ。とはいっても、今回、首を落とされたくらいじゃ死にませんが。もちろん。

 たぶん、次回はエリカさまもミキちゃんを救うために、赤ハニー争奪戦にくわわっていくはずで……そうすると、クライマックスはパンサークロー同士の死闘か? それは変だけど。ほかに敵キャラもいないから、しょうがないか。

 黒ハニーがラスボスに化けたりすると、それはそれで衝撃的な終わり方ですけど。

キューティーハニー THE LIVE #21


 21話は謎解明編。すべての謎を青ハニーの口から説明させるというのは、この脚本では非常に無理があって、しかも1回ですませるため、ストーリーが破綻しまくり。いきなりテレパシーはないでしょ、いくらなんでも。それだったら、もっと前から伏線をはっとかないと。

 というような制作側の欠点をおぎなってあまりある、水崎綾女ちゃん迫真の演技。説明とか、脚本の破綻とか、そーいうすべても、青ハニーの魅力を最大限ひきだすことを第一に考えた結果だと思うんで、これはしかたないでしょう。(´・ω・`)

 という一点集中中央突破でかたづける。

 それだけ、ミキのキャラがこのシリーズ中で、みごとにきわだっていたということで。

 まあ、そこまで断言しちゃう境地にいたるには、それなりに苦労もしましたが。3回見たですよ、今回は。だって、ストーリー変なんだもん。脚本も矛盾しまくりだし。

 せめて、おなじみレーザーくぐりのところで、ゴルドさん踊りでもあればと思ったこともあったけど、それはもちろん、やけくそな妄想。

 ともあれ、3回めで、ようやく制作スタッフの意図がわかったような気がしました。最初は幹恵ハニーの魅力を見せるはずだったのが、制作者がそろって青ハニーの魅力というか、水崎綾女というタレントの魅力に気づいちゃったんでしょう。たぶん。

 可能なら、横山組か雨宮組で、綾女ちゃんが20歳になる前に、主役で1本、特撮ドラマをつくってもらいたいっす。『少女コマンドーあやめ』みたいなのを所望。綾女ちゃんの運動神経だったら、きっと実現できるから。

iris.jpg

 くわしくはこちら

大宮FI、瀬戸の王子賞初日


 きのうの大宮はいかにもな中波乱の結果なれど、恩恵はこうむれず。でも、きょうは比較的、かたい結果になると思うので、そのつもりで。

 S級準決勝12R。294 358 716。逃げイチで地元の藤竜は決勝進出が条件だけど、そのためには武井の強襲をどうにかしないとならない。さいわい、うしろがたよりになる坂本なので、波乱がなければ7-1で決まり。

 でも、武井が黙ってるとも思えず、ここでバトルがあると、捲ってくる坂上ラインに展開が向きそう。優勝は西田じゃないかと思っているので、ここを本線に、車単279ボックス。

 あと、いまのところ考えてるのが負け戦の7R。1425 879 63。関東と上越が別線で、それぞれのうしろに南関の千葉勢と海野がつくという変則3分線。ただし、千葉のふたりは切り替えありだから、けっこう混戦になりそう。なので、高配狙いの番手同士4=7、上越ラインのかわしのかわし7=9で勝負してみる。

 玉野の記念は準決から本格参戦するつもりだけど、とりあえず、性懲りもなく5Rを聖隆から。ここはアタマとれるでしょう。問題は相手だけど、地元十河でしょうがないか。ひねりようがないんで、1番人気でいきます。

きょうから大宮FI

omya13.jpg

 ブリジストンサイクル杯前節。これといったシリーズリーダーがいないので、かなり混戦になりそうな気配ですが……競争得点がいちばん高いのが香川かあ。買いたくないなあ(笑)。

 S級一般戦7R。732 694 815のならび。ならびは例によって、大宮名物「周回予想」から。篠塚のペース駆けを、三上が早めにたたいて、鈴木、宇賀神がかわしたところを、大外から川村がつっこんでくる。というストーリーで、車単234ボックス。

 一般戦8R。571 82 46 93。小嶋が逃げちゃうんだろうなあ。その3番手を、大槻と内藤がとりあいそう。いずれにしても、川島の捲りで決まりでしょう。2着はひねって、沓掛にしてみる。3=8。

 選抜戦11R。528 734 916。ここは地元にがんばってもらって、藤竜から。井上とのワンツーで、あとからむとすれば富永くらい。車単139ボックス。

 特選12R。5 36 179 482。常識的には広島両者と香川なんだけど、それじゃつまんない。なにかやるとすると、単騎の大木で、それと広島両者。3連単157ボックス。

 もちろん、初日につき様子見で。

 なお、3日めは本場に行く予定であります。

家本更迭、正義は勝つ!


 Jリーグを代表する人間のくず、家本が更迭されたそうですよ。やたー!(^^)

 スポニチアネックスの速報はこちら。スポニチとしては異例の、強い見出しじゃないですか。「Jリーグから外された“家本の笛”」だ」ってさ。よしよし。

 もちろん、この見出しも、Jリーグの処置もあたり前で、本来は「無期限謹慎」ではなく、「永久追放」がふさわしいのです。こーいう人間をジャッジに採用しているうちは、Jリーグはまだまだ5流だし、せいぜい3流になる気があるなら、問題のある数人を追放するところからはじめないとね。ねっ!

 岡田さんとかが締めてたときは、微妙な部分はあっても、ジャッジに納得できたっていう意味で、ぜんぜんよかったもん。

 たとえば、主審の平均年齢をすくなくとも8歳程度はあげる、というのは、ひとつの考え方だと思う。

 とか、いろいろ。

 でも……

 今回は俎上に載ってないけど、jリーグにはくずと認定された家本よりひどい、あの男がいるでしょう?

 親戚にレッズ関係者がいる、おなじみ扇谷。自己都合の鬼!ヽ( ´-`)ノ

 わがアントラーズはそれほど被害をうけていないけど(っても、ずいぶんやられてますが)、ガンバとジュビロは、お気の毒なかぎり。これを機会に、こいつも追放してほしいものです。

 よく考えたら、このふたりが悪いんじゃん。そうすると、今回の家本に対する「無期限に主審をさせない処置」っていうのを、扇谷にも適応すると、それだけでかなり浄化されるって気もするけど。

 どうでしょうか? 違うかな?

【関連記事】
審判委員長 岩政の警告は不適当(スポニチアネックス速報)
もうJリーグとして、家本をほぼ全否定ですね。当然ですが。

345巻『肉体喪失者の逃亡』


 すこし早いですが、来週アタマに店頭にならぶ345巻を。

PRS345.jpg

 翻訳も私。なんか久しぶりにろーだんらしいタイトルですよ~。なんちゃって、これは原タイトルの直訳。

 いきなりですが、タイトルがらみでひとつ、内輪ネタを。

 メインタイトルは通常、前後編のどちらかを採用するわけですが(第1巻『大宇宙を継ぐ者』だけが例外)、メインにならなかったほうのタイトルは、いつもは原タイトルをまんま訳したものになるのです。ところが、今回はメインじゃないほうが、原タイトル「ミュータントの放浪」ではなく、「背信のスペシャリスト」と改題されています。これはたぶん、かなりめずらしいケースかも。

 今回、なぜそうなったかは知りませんが、改題するにはなにか理由があるんでしょう。というような話を、あとがきで書いております。はい。このあとがきは、担当者の性格全開かも。つまり私ですが。(^^)

 ストーリーは……舞台が銀河系にもどって、ワーベ1000とレティクロンをめぐる複雑なお話。

 それで、編集部より。校了作業の過程でミスがあって、誤植が2カ所発生したとのことです。申しわけありません。_(._.)_

哀愁の勇者、路頭に迷う


 まだFC2、blog65サーバーのアクセス障害はつづいてるみたいだけど。

 コアミさんのところでこーいうのを見て、ためしにやってみた。

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 すごい! たしかにそのとおりだ!(´・ω・`)

 つづきまして、

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 これも正しいかも。個人的には、勇者より武器商人が好きですが。ヽ( ´-`)ノ

 さて、それで、今年の運命は……

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 いや~ん。これはまずいであります。(屮゚Д゚)屮

ルーキーチャンプ


 例年はわかんないんで買わないけど、今年は地元の星、山田義彦が出てるんで、応援車券をすこし。それに、今年は牛山に人気が集中しそうだから、すこしおいしいと思うし。

 名古屋11R、92期ルーキーチャンピオン戦。

 ならびは 516 38 7924

 まあ、ならびを見たってわかんないのがルーキーチャンプなんですけど。ヽ( ´-`)ノ

 でも、牛山と別線を選んだ山田は、やっぱりいい兄ちゃんだ。7番車が4車だし、たぶん先行。中団から山田、8番手から牛山の捲り。でも、牛山は最近の師匠みたいに、とにかく先行で行くかもしれない。その牛山、ひとりだけS級っていっても、レインボーだし、たしか決勝は負けてたし、このへんも師匠ゆずりの可能性大。

 というストーリーで、山田から。番手の柴田とのワンツー。穴目で九州の2番手が展開にめぐまれるかも。5=1、5-9。

 ついで。12R決勝は地元途で記念初Vをめざす吉田から小額。番手の神山がイマイチ調子悪そうなんで、折り返さない。友定が久しぶりに好調みたいだけど、ここはオグ竜にかわされると見て、2-137-134567。

この才能


 とてもめずらしくゴシップ系の話。おとといの日刊スポーツで、高島彩さんの結婚報道があって、きのうの『めざましテレビ』は注目だったわけですが。ヽ( ´-`)ノ

 オンエア中にはなにもなかったものの、ご本人のブログ「iRoDoRi」で、みごとなコメントがありましたよ。ここ、会員登録が必要なんで、「フジテレビZoo」から登録して、3月3日のエントリをどうぞ。

 兄から母に電話があって……というくだり。

 いつものことですが、この人の才能は、ほんとうにすごいわ。

平塚チャリロト杯は高木!


 12RのS級決勝。やっぱり高木が勝ったよ~。今月30日に結婚式だそうで。ダービーでも、いくらか活躍するかも。

 展開はぜんぜん違ったし、成田は完璧にノーマークだったんで、連敗街道はつづいてるけど、まあされはおくとして。

 石橋はケレン味なく逃げたねえ。こっちもダービーで注意しないと。

 でも、高木が勝ったいちばんの功労者は志智でした。(´・ω・`)

 荒井を完封。あれは作戦だったんだと思うけど、石橋のかかりがいいんで、途中から勝つ気がなくなったのか、荒井のブロック役に徹してたし。

 というわけで、トカちゃんおめでと。あしたは吉田の応援車券だ。ヽ( ´-`)ノ

平塚チャリロト杯


 東西王座ですっかりしらけちゃって、しばらく競輪やってなかったんだけど、平塚のチャリロト杯には参加中。といっても、ぜんぜん当たりませんが。ヽ( ´-`)ノ

 平塚バンクは走路を塗りなおしたそうで、青というか、紺碧が鮮やか。とくに、退避路が濃いオレンジなので、このへんは法政カラー。

 ということで、12R決勝は法政の後輩、地元のトカちゃんから。(´・ω・`)

 こーいう買い方するからとれないんだけど、まあいいのだ。地元だし、結婚してから優勝がないし、ご祝儀ということで。相手は好調らしい石橋。3日とも連携だから、さすがに高木ももう切れないと思うし。

 ただ、荒井が先行するかどうかですよ。問題は。行けば中団狙いもあるけど、石橋が先行になったらアウトだろうから……でも、いいや。1=5から。

梅、ほころぶ


 ブログを3日放置したのは、久しぶりかも。まあ、月末で忙しかったからですが。

 で、やっと仕事をあげて、きょうあしたは確定申告。その前に、3週連続でウォーキング。先週はカワセミの撮影に成功したんで、今回もそのへんをうろうろしたけど、さすがに2週連続目撃はならず。でも、テリトリー意識が強い鳥らしいんで、今年はもう1回くらい、見られそうな予感も。

 そういえば、カモ類もずいぶんすくなくなってたな。今年は春が例年より早い感じ。圏央道の工事で、サンクチュアリを追われてるだけかもしれませんが。ヽ( ´-`)ノ

 鳥がいなければ、花ということで、きょうあたり、満開になってる桃の木がかなりあった。人様の家の庭木だったんで、写真に撮るのは遠慮しましたが。さすがはあしたが桃の節句。って、やっぱり早いような気もするか。温暖化温暖化。

 早いといえば、梅。毎年撮影してる、定点観測の梅の木が……

08ume001.jpg

 ちょうど、きょう開花したところでした~。例年は3月10日くらいなんで、こっちも1週間は早い。桜もあと2週間くらいっていう木が数本あったし。

 では、確定申告開始。

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