もういっちょ京王閣
安い車券を買ってしまった。ラインで決まっちゃったせいで、2900円ですってよ。今年の最安値だ。しくしく。
熱いんで、京王閣でもう一本。10R特別優秀。ならびはよくわかんないけど、高橋の逃げイチで、番手戦になりそうな気配。そうすると、捲りにまわる高木竜司に出番があるんじゃないか。
相手はその3番手につきそうな西田で高め追求。9−3本線、3−9押さえ。はい。
防府毛利賞、決勝
親王牌前のひと勝負。S級決勝12R。南関、中四国、福岡のきれいな3分線になった。つか、なるはず。ならびは見てないんで。でも、924 368 715で決まりでしょう。
ふつうなら、栗田が先行で、湊聖二が中団、小川はたぶん捲りだけど、捲りだととどかないと見て、斬りあいに活路をもとめるかもしれない。その場合、いまの栗田は自信があるから、いったんひく可能性もある。というか、そうなるほうに1票。
で、小川が先行するわけだけど、栗田がいざ捲ってみると、山あり谷あり。地元の山口を連れてる湊は、タイミングをずらすのがうまいし、そこを乗りこえても加倉正義がいる。
加倉は防府に絶対の自信を持ってるし、自分でも準ホームだといってるし、とにかく走り方を熟知している。ここをかわすのは、いくら栗田でも無理。むしろ、湊のほうがうまく立ちまわる可能性が高い。
なので、きっちり仕事をした加倉が最後は小川をかわして、アタマ。2着はラインと、湊のぬけだし。2−349−34679。
加倉好きなんだよね〜。いまはいいマーカーがいないから、たぶんトップ3にはいるでしょう。なので、ある意味、応援車券ですが。
俺たちは天使だ! #1
きのう見ましたが。う〜ん。ふつうというか、それ以下。
浦沢ワールドになってない。脚本には、それらしいところがあるんだけど、演出がまったくそれを生かしてない印象。どうも監督の人選にあやまりがあったようで。
ひと言でいうと凡庸。
3・4話と9・10話が市野監督ということなので、そこに期待しましょう。
Firefox3.5、快速!
まる2日使ってみたけど、やっぱり速度がハンパじゃない。超高速とまではいかな
いものの、快速。
とくに、きのう、久しぶりにauのサイトにいった(ここは以前からめちゃめちゃ遅かった)ところ、向こうが応答したとたん、ほぼ一瞬でぜんぶ表示されたのには驚いた。
いったん再起動してから、こんどはIE8で行ってみたら、依然どおりの開き方だったんで、これはFx3.5の実力なんでしょう。きっと。
そういう例が多くて、もう感動的ですらあります。はい。
Fx3.5のDLはこちらから。
防府毛利賞、2日め
防府は雨があがったようなので、ここでもひとつ。
S級準決勝10R。この服部っていうのが先手をとったりするとおもしろいが、まあ松尾がペース先行でしょう。湊は捲り。でも、あとのならびがわかんない。ヽ( ´-`)ノ
う〜ん。71 28 65 として、南関はどうするのかな? 松尾のうしろを競り? 榊枝からライン? さっぱりわからん。
どっちにしても、榊枝は疋田のうしろで脚をためると思うんで、ここから。 最後、松尾をつかまえるのに1票。9−7本線。7−9押さえ。
PC自作虫2
先月の「虫」のつづき。
CPUはそういうわけで、いま選ぶなら3コアと半端ながら、Phenom IIの705eが第一候補になった。 次の考えどころは、ふつうならグラボあたりだろうが、今回はフォームファクターで悩みまくっている。
かんたんにいうと、もう年だからねえ。でっかいATXで組むと、重すぎて腰や膝にくるんですよ。前回は膝が完治するまで、半年くらいかかったし。(TnT)
さらには、横紋筋溶融症のせいで、背中の筋肉もごっそり落ちてるし。
一方で、10年くらい前にくらべると、パーツの耐久性が増して、しょっちゅうパーツを交換する必要はなくなった。だから、microATXでいいんじゃないかと思うわけです。
前に一度、microATXで組んだことがあって(つか、いまも現役だけど)、これが非常にとりまわししやすかったのね。in Winのケースで。軽いし。
だから、今回もできたらmicroATXにしたいのですよ。ちょうど、よさそうなケースも見つけたし。Antecの「Mini P180」っていうやつ。
ただ、問題がひとつ。SocketAM3用のmicroATXマザーがまだない。orz
正確には、ひとつだけ、こーいうのがDFIから発売されているけど、できたらASUSにしたいもんなあ。譲ってASRockか。
まあ、あと3カ月もすれば、各社から出ると思うけど、それまでメインマシンがもつかどうか。もし逝っちゃったらATXで組むほかないわけで、これはきつい。肉体的に。
それとも、SocketAM3をあきらめるか。でも、それもいやなんだよなー。
という、とっても入口なところで悩みがループしてるわけであります。しくしく。
Firefox3.5リリース記念キャンペーン
でもって、3.0のときにつづいて、Mozilla Japanでは3.5リリース・キャンペーンをやっとります。
先日に紹介した、このShiretokoキャンペーンは、もちろん継続中。きょうは空に3.5の文字が浮かびあがってますね。知床地方は雨模様ですが、青空のときは白い雲になるのかな?
このバナー、じつによくできてて、実際の知床半島の気象にあわせて、空が変化するのですよ。これも最新技術に対応したFirefoxじゃないと見られないけど。IEじゃだめなんで、見たい人はぜひDLを。こちら。
もうひとつ、3.0のときにスタートした「Firefoxの灯」も、3.5にアップグレードされて、けさから快調に動いてます。
こーいう感じで。これは東京の熱気モード。前回のは、反映されるまでにかなり時間がかかったんだけど、今回はほぼリアルタイムのようです。こちら。「灯」のくわしい説明はこちら。
もうひとつ、3.5にちなんで、各国の午後3時50分に、ブログやSNSに一斉投稿する「ワールド・ウェーブ」という企画もあるそうだ。日本では1日の1550時が第1回、2日の1550時が第2回でこっちが「スーパーウェーブ」というそうだ。
これはつまり……トラフィックを増やすってこと? 前回のダウンロード・デイのほうが、直感的でよかったんじゃ?
Firefox3.5リリース!
軽くてセキュアで使い勝手のいいwebブラウザ、Firefoxのメジャー・バージョンアップが、日本時間のきょう午前2時にあった。
【訂正】全日のニュースでは午前2時だったけど、Mozilla Japanによると午前0時からスタートしたらしい
新バージョンは3.5。開発中は3.1と呼ばれていたが、比較的に大きな変更が増えてきたため、半メジャー・バージョンアップあつかいとなったもの。
開発時のコード名はShiretokoだけど、これはmozillaが世界遺産の地名をコードにしているためで、日本向けという意味じゃない。
ということで……
約1年ぶりのメジャー・バージョンアップであります。
ただ、そういう経緯なので、デザイン的にはそれほど大きな変化はなし。「新規タブ作成ボタン」がくわわった程度かな。アイコンも微妙に変わってるものの、ほんとに微妙。
こんな感じで。
むしろ、いちばんの変更点は、レンダリング・エンジンがGecko 1.9.1になったこと。これにより、Fx3の2倍以上、Fx2の10倍以上と、表示が大幅に高速化した。
こーいう感じで。くわしくはこちら。
また、パフォーマンスも大幅に向上して、「より軽く、より速く」を実現させている。具体例はこちら。くわしくはこのへんをどうぞ。リリースノート自体はこちら。
あと、アドオンは対応していないものもまだあるので、これは使っている人が確認をどうぞ。
使い勝手は……とくに変わらないと思うけど、これは数日しないと実感できないものなので、とにかくDLをどうぞ。Mozilla Japanはこちらから。
また、左カラムのフォクすけからも、DLサイトに移動できます。ただ、やっぱりちょい重いね。最初だからしかたないけど。
秀明ごっつぁん
(´・ω・`)
いつもありがとねえ、秀明くん。
うしろに盟友、太賀を連れた古屋が、思いきり先行すると思ったら、なんと捲りにかまえちゃって、これで追走を選んだ敦也もふくめて、ラインまるごと勝負権なし。
逆に、死に役を買って出た橋爪がきっぷよく逃げて、北村は番手無風。 こいつは地元かなと思ったけど、じつは秀明に絶好の展開だった。なんたって、この2日間、ぜんぜん脚を使ってなかったからね。
最後はふたりの直線勝負になったものの、秀明が楽に北村をかわしたあと、橋爪をきっちり差しきった。 もう絵に描いたような必勝パターンで、ほんとにごっつぁんでありました。2着は2周よくがんばった橋爪。よしよし。きみはしばらく注目株にしよう。
この5−2が意外について、おおお、2万シューいきましたよ。押さえなんで、1枚ずつしか買ってないけど、まあ充分でしょう。
これで、上半期の成績はマイナス600枚ほど。今月は320枚のプラス。ほんとにたよりになるねえ、秀明くん。
いつもありがとねえ、秀明くん。
うしろに盟友、太賀を連れた古屋が、思いきり先行すると思ったら、なんと捲りにかまえちゃって、これで追走を選んだ敦也もふくめて、ラインまるごと勝負権なし。
逆に、死に役を買って出た橋爪がきっぷよく逃げて、北村は番手無風。 こいつは地元かなと思ったけど、じつは秀明に絶好の展開だった。なんたって、この2日間、ぜんぜん脚を使ってなかったからね。
最後はふたりの直線勝負になったものの、秀明が楽に北村をかわしたあと、橋爪をきっちり差しきった。 もう絵に描いたような必勝パターンで、ほんとにごっつぁんでありました。2着は2周よくがんばった橋爪。よしよし。きみはしばらく注目株にしよう。
この5−2が意外について、おおお、2万シューいきましたよ。押さえなんで、1枚ずつしか買ってないけど、まあ充分でしょう。
これで、上半期の成績はマイナス600枚ほど。今月は320枚のプラス。ほんとにたよりになるねえ、秀明くん。
前橋FI、決勝
さて1年の折り返し地点。
この半年の成績は、電投はだいたいマイナス800枚、本場はマイナス150枚。苦手な前半戦としては、まあまあですか。ここ2カ月はわずかながらプラスだから、復調気味ということで。
本日は前橋の3日め。
どーでもいいけど、前橋って1個キーをたたきまちがえると「食えば死」になっちゃうのね。かな入力の場合。毒入り危険。死なないようにしなければ。
S級決勝は12R。なんだか関東勢が大集結して7車ですよ。でもって、志村と古屋がラインですよ。
これは10年に1回見られるかどうかの珍現象。山梨のS級は4人しかいないし、自力型はこのふたりだけ。どうなるんだろう? 古屋のカマシ、志村の2段駆けだろうな。
そういうわけで、ならびが注目されたけど、同じ上越の山梨と群馬が別線。 埼京はわかれて、埼玉2車が群馬につく関越ライン、東京の深井が山梨について、リニア実験線ライン。んなことはいいませんが。山田敦也と中井は単騎で、敦也は競りこみもありかも。
こうですか。819 3 7 4256。なるほどねえ。
とにかく、山梨のふたりに好きに駆けさせたら勝負にならないから、橋爪は牽制しながら、早めの捲りを狙うはず。で、切れ目に敦也と中井がいるはずで、最終バックあたりは中団がかなりもつれると思うんだよね。
そうなると、山梨は残念ながら落っこち。橋爪のうしろの勝負になって、新井のぬけだしでいかがでしょう? 2着は北村と敦也。中井もきそう。
なので、今開催は一度も買わなかった秀明から勝負。5−23−全と5−7。最後、大澤が伸びる5=6も。秀明アタマから、ほかもちょろちょろ。はい。