東洋亭パーツ館新本店

よがらし日々迷走記

玉野FI


 ううう、やっと1月ぶんの仕事が終わった。ぜんぜん間にあってないじゃん。orz

 先週ひいた風邪が、だんだん悪化してきた。熱があっても休めないし、眠れないし。なのに、体重だけは減らないのだ。しくしく。

 すぐ今月ぶんの仕事にかからないとならないんで、とりいそぎ、ガッツ玉ちゃんで思いだしたついでに、玉野FIの決勝をひとつ。

 12R決勝。ならびはさっぱりわかんねー。4237は連携として、91と56はたぶんならぶよね。そーすると、古閑は単騎か。

 まあ、ならびはどうでもよくて、秀明からなんだけどね。

 秀明が松岡に競りかけるかっていうと、いかないほうに1票。むしろ、中団をとって自力捲りだと思う。だから、相手は松岡。5−2本線。

 あと、大混戦になった場合の5−1も少々。

セインツの玉ちゃん


 そーいえば、スーパーボウルを見ていて、気になったことがひとつ。

 セインツのマスコットなんだけど、正規のやつはイヌで、これとならんで、海賊風というか、ペイトリオッツのマスコット風のおっさんの着ぐるみが、1回うつったんだよね。

 名前はたしか、Sir Saintと書いてあったような。正確じゃないけど。

 でも、この名前で検索しても、ヒット数が多すぎて、見つからないんですよ。

 で、なにがいいたいかっていうと、このサー・セイントっていう着ぐるみが、ガッツ玉ちゃんにそっくりなのでした。(´・ω・`)

 まさか、アメリカにも同類がいるとは……

【追記】
やっぱり、Sir Saintでよかった。けど、このフラッグだと、玉ちゃんには見えないよなあ。あの着ぐるみの写真はないだろうか?

これはどうだ! かなり近づいてきたぞ(笑)

【追々記】
ここで見つけたぞ!

SirSaint.jpg

アメリカの玉ちゃん!ヽ( ´-`)ノ

スーパーボウルXLIVはセインツ!


 やー、まじで勝っちゃいましたよー、セインツ。快挙。

 両方とも穴がないチームで、ミスのすくない濃密な展開。はでさはないものの、いい試合でした。

 3Qまでは明らかに、セインツが王者コルツの胸を借りるという印象だったけど、その流れを変えたのは、たぶん4Q最初の2pコンバージョンでしょう。

 あのワイドレシーバーの16番、いい仕事したねえ。じつに基本に忠実というか。 どう見ても、チャレンジするまでもなくコンプリートですから、あのプレーは。

 あと、この今回唯一のターンオーヴァ。 あれはもしターンオーヴァがあるとすれば、あの3rd to shortの瞬間だけという、ほんとに唯一のチャンスだったわけで、それをものにしたセインツが、よりアグレッシヴだったということになるかも。

 反対に、ブリーズのプレイは、かなり読まれていたきらいはあったものの、ターンオーヴァになりそうな気配がまったくないくらい堅実。 かえって、ややおもしろみに欠けるくらいだったりして。

 もっとも、後半最初にオンサイドキックを敢行したり、2pコンバージョンにいったりと、しかけてたのはセインツだから、モメンタムとしては、当然みたいなところがあったけどね。マニングは横綱相撲をとりすぎたのかも。

 つーことで、去年につづいて、非常におもしろいスーパーボウルでございました。

 さて、まだ仕事が終わってないぞっと。(TnT)

スーパーボウルXLIVスタート


 仕事は終わらないけど(TnT) なにはともあれ、第44回スーパーボウルのはじまりはじまり。なんといっても、年中行事だし。

 前半を終わってコルツ10−6セインツ。

 スタートはセインツ・ディフェンスががちがちで、これは50−0くらいのスコアになるかと思ったが、2Qにはいってかなりもちなおした。

 といっても、セインツがチャレンジャーなのは明らか。もしコルツの牙城をくずす可能性があるとすれば、セインツのレシーバー陣がいいんで、ここでビッグプレイが出るかも。背番号でいうと12、16、19あたり。

 つーわけで、ややセインツよりに見ることにして、後半です。

静岡たちあおい賞、3日め


 くそー、仕事が終わんない。まあ、終わりはないんだけど、区切りがつかない。スーパーボウルまでには1冊終わらせようと思ってたのに。しくしく。

 でもって、風邪ひいた。喉がいがらしっぽい。朝、後頭部がぴきんと痛んだので、釘でもぬけたかと思ったら、頸の筋肉痛らしい。

 競輪は当たりません。今年1勝だけ。まあ、ほとんど買ってないんで、これでも500枚くらいのプラスだけど。でも、そろそろもう一発当てたい。

 ということで、ほんとはブログを書いてるひまもないんだけど、 さらに競輪をやっちゃおうという静岡3日め。

 3R負け戦。久しぶりに聖隆から買おう。そろそろ1勝くらいしそうだし。 相手は番手の村上じゃなくて、きょうは捲りにまわりそうな藤田。高配狙いで。9−1。9−2も押さえで少々。

 8R準決C。関東の先行タイプが3人で、小嶋は別線の629 371 584の3分線。上越の2段ロケットが見えてるけど、こーいうときは金子が強い。

 相手は2段ロケットに乗る稲村で、3−9−127あたりを。安いけど。

静岡たちあおい賞、初日


 時間がないんで、買い目だけ。

 11R初日特選。256 41 39 87。金子が先行して、中団にはいるのが太賀。その太賀が捲ったところを宗景がかわし。

 2着は金子のうしろにいる慎平で7−1。ウラ押さえ。

川崎FI神奈川新聞杯、決勝


 ほんとに稲垣には申しわけなかった。稲垣はそーいう根性のねじまがった選手じゃない。忘れてた。ほんとにすまない。

 ということで、稲垣からの12R決勝。その稲垣に関東、荒井に地元がついての3分線らしい。396 514 728かな。

 菅田は逃げ屋じゃないけど、ここはうしろがうるさいから、腹をくくって行くしかないだろう。で、中団に荒井、稲垣は7番手からの捲り。

 したがって、荒井が有利で、最後は追いこみ勢がなだれこみになりそうだが、そこを大外から捲るのが根性のまっすぐな稲垣。というストーリーを考えてみた。

 きょうは一転して軽そうだから、とどく可能性はある。うん。いちおう理論的だ。

 なので、7−15−15を本線。 地元の山幸が差す17−17−5も。荒井のアタマはとくに理由もなく切る。まあ、安いからですけど。

川崎FI神奈川新聞杯2日め


 川崎は夕方から雨か雪で、重くなりそうな予感。なので、ちょっと触ってみよう。

 11R準決勝。6247 18 395の3分線。ならびはコバケンさんのブログ

 重くなるのを見こして、稲垣が先行すれば、それまでのレースになりそうだけど、うしろが他地区だし、捲りにかまえるはず。それより、4車ならぶやまびこライン(死語か)の永澤がつっぱると思う。思いたい。

 そうなると、いくら稲垣でも捲りきれないかもしれない。だいたい、最後になるかもしれない地元記念に斡旋させず、裏街道を走ってるわけで、やる気ないんじゃないかと思うし。

 なので、恵まれるのが大熊。うしろふたりとのワンツーで、2−4本線、2−7もいちおう押さえ。2−4−3を多めに。

川口開設記念グランプリ


 正確には、そのポスターね。

 すでにpara080さんが書かれているんで、とりあげないつもりだったんだけど……

58gp01.jpg

 やっぱりなんつーか、川口と大宮はメイドでいきましょうっていう、強い意志表示なんだろうか(笑)。

 意味はわかんないけど、好きにやってくださいってゆーか、まあいいと思いますよ。できれば、大宮みたいに、イベントもそれにからめちゃったほうが、より徹底してていいと思いますげどー。

 とはいえ、今回のリポーターは伊藤あちゃこさんですよね、たしか。

 メイドの格好で出てこないでくださいね。(^^;

 というわけで、向日町はよくわからないんで、川口参戦ちう。ただし、川崎は触るかも。

PAK FA初飛行


 ロシア版じょいんとすとらいくふぁいたーとして、スホーイが開発しているPAK FAが、きのう初飛行したそうだ。いつものFlight Globalのニュースより、「Sukhoi's PAK FA fighter completes first flight 」という記事。

PAKFA02.jpg

 F-22やF-35に酷似しているのかと思ったら、Su-27とか、従来の系譜の発展型という感じだ。それと、動画を見るとわかるけど、かなり薄い。



 なんとなく、ヒラメみたいに見えたりして。(^^; JSFと同様、かっこわるい。

 以前、CGが公開されたときのエントリーはこちら

 それにしても、ロシア軍用機の初飛行が、翌日には動画で見られるっていうのは、これは史上初の快挙かも。

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